世界のことを考えて

年中組では、SDGs教育として、食べ物(食糧問題)のことを考えました。

私たちは、毎日お腹いっぱいご飯を食べることができます。

でも、世界に目を向けると、たくさんの子どもが、毎日、食べ物を食べられないことから命を落としているということを学びました。

私たちの暮らし方ともつながっている食料の問題を子どもと一緒に考え、自分たちにできることとして、好き嫌いをせずなんでも感謝していただくという気持ちを込めて、新聞紙で食べ物製作に取り組みました。

ずらっと並んだ子どもたちが作ったこれらの食べ物が、自国だけではなく、均等に世界にいきわたりますようにと願います。

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